思潮社に関するニュース


小野十三郎賞に小池さんら
時事通信, Japan - Sep 26, 2008
第10回小野十三郎賞(大阪文学協会主催)は26日、詩人で小説家の小池昌代さん(49)の詩集「ババ、バサラ、サラバ」(本阿弥書店)と、主婦、田中郁子さん(70)の詩集「ナナカマドの歌」(思潮社)に決まった。賞金各25万円。同賞記念特別賞には愛知県立芸術大 ...
小野十三郎賞に小池、田中両氏 スポーツニッポン
小池昌代さんらに小野十三郎賞 朝日新聞
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藤村記念歴程賞:詩人・北川透さんに決まる
毎日新聞, Japan - Sep 25, 2008
優れた詩集などを対象とする第46回藤村記念歴程賞(詩誌「歴程」主催)が25日、詩人の北川透さん(73)=山口県下関市=の「中原中也論集成」(思潮社刊)に決まった。 贈呈式は11月7日、東京・飯田橋のホテルメトロポリタンエドモントで開かれる。新人が対象の ...

晩翠賞に東京・水無田さん 受賞作は「Z境」
河北新報, Japan - Sep 26, 2008
仙台が生んだ詩人土井晩翠の業績にちなみ、優れた詩に贈られる「晩翠賞」(土井晩翠顕彰会主催)の第49回受賞作が、水無田気流さん(東京都三鷹市)の「Z境」(思潮社)に決まった。 水無田さんの詩集は「世界と自己の虚構化する境界に注目し、新たな表現主義とも言う ...

新刊:文学・評論 『帰路』=水田宗子・著
毎日新聞, Japan - Sep 16, 2008
... 琥珀」を含む12年間の作品を収めた新詩集である。詩作の出発点だった「詩組織」(「ぶうめらんぐの会」)を解散したのが改めて詩集を編む動機となった。長い海外生活を経て今「……光にいたぶられ/風雨に打たれて/帰途の日々を生きる/幻の草の祈り」(「羽衣草庵 ...

思潮社に関する質問

思潮社 「少年と小鳥」の詩をさがしています

日本語の詩だと記憶しています。題名は違うかもしれません。「瀕死の小鳥を見つけた少年が手を差し伸べると、小鳥はその手に激しく噛み付き、少年はとっさに・・」という内容で、最後に「小鳥は地面に楽々と仰向けに寝転....

  「少年と小鳥」の詩をさがしていますの詳細


思潮社 神隠し伝説

神隠しの伝説について調べています。東北地方の民話、伝説等で、該当するものはあるんでしょうか?文献、サイト、書籍等あったら教えてください。よろしくお願いします。....

  神隠し伝説の詳細


思潮社 穴の開いた修理

「穴の開いた鍋釜の修理」というところを「鍋釜の穴の開いた修理」と触れ回る鋳掛屋について書いたエッセーの著者と作品名をご存知ですか?....

  穴の開いた修理の詳細


思潮社 フランス文学について

1、フランス マニエリスムのバロック詩人について一人の詩人の特徴や形式を教えてください。2、19世紀以降のフランスのロマン主義について教えてください.....

  フランス文学についての詳細


思潮社 唯一者とその所有

「唯一者とその所有」と言うタイトルの本を探していましたが、スティルネルとシュティルナーと言う二人の著者がいました、同一人物だと思いますが、間違っていませんか?前者は岩波文庫ですが、後者は通常の書籍で値段....

  唯一者とその所有の詳細


思潮社関連エントリー

田村隆一詩集「四千の日と夜~『秋』」(現代詩文庫/思潮社)

繃帯をして雨は曲っていった 不眠の都会をめぐって その秋 僕は小さな音楽会へ出かけて行った 乾いたドアにとざされた演奏室 固い椅子に腰かける冷酷なピアニスト そこでは眠りから拒絶された黒い夢がだまって諸君に一切の武器を引き渡す 武装が ...

田村隆一詩集「四千の日と夜~『秋』」(現代詩文庫/思潮社)

ランボオ全作品集/函少破れ/ランボオ/思潮社/A5

ランボオ全作品集/函少破れ/ランボオ/思潮社/A5 売れた数: | 販売数:1 価格:1,800円 残り1個!! この商品は bidders で購入することができます。

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『ヴェルレーヌ詩集』 (思潮社)

「ヴェルレーヌ詩集」(思潮社)を読みました。 先日、ステレオ台の中を整理していたら、奥の方から出てきたのがこの本、「ヴェルレーヌ詩集」 ありゃ?何でこんなところにこんな本が?? ・・・! よく考えてみれば昔 ...

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[Book]オーデン詩集/W.H.オーデン/思潮社

[ Book ]オーデン詩集/W.H.オーデン/ 思潮社 読了。「詩集」と名の付くものをこんなにちゃんと読んだのは、一体いつ振りだろうか ... オーデン , W.H. Auden , 沢崎順之助 出版社/メーカー: 思潮社 発売日: 1993/07 メディア: 単行本

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『私』谷川俊太郎(思潮社)

→bookwebで購入 「無言で語る」 やっぱりこの人は違うな、と思う。 「うまい」というのは詩人の場合はあまり褒め言葉にはならないのかもしれないが、谷川俊太郎については、つい「うまい」と言いたくなる。それが嫌な意味にもならない。 ...

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